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Cubaseで曲作り ー A Summer Place ― 夏の日の恋2024

今回は、Cubaseで夏の日の恋を作成、演奏させてみました。パーシー・フェイスオーケストラの簡易バージョン的な感じです。ただ、DTMで弦楽器や管楽器を鳴らしていくと音の立ち上がりや音の切れ目等が気になってくるところです。今回は、そのあたりを注意して作成したつもりです。
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まだまだ使える古いパソコンそして古いiPadの使い道

以前に古いiPadの使い道を考えてみましたが、古いiPadの使い道だけではなく、現在、わたしの所有する古いPCについての使用状況についてまとめてみました。古いPCでも使用方法によればまだまだ使えます。HDDをSSDに換装、メモリの増設、そしてwin11へのアップデートも可能です。
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Cubaseで曲作り ー The Way We Were ― 追憶 

今回は、Cubaseで追憶を作成、演奏させてみました。調楽譜を見てみると調子記号がの♯が3つもあります。わたしは、♯が嫌いです。ところで、楽譜を見て一発で曲のキーを言い当てる人がいます。♯の数や♭の数とキーを覚えているわけでもないのに...先輩にコツを教わりました。
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MobileSheets ーTECLASTを使った楽譜の管理ー

今回は、TECLASTにMobileSheetsをインストールして私が行っている使用方法など書いてみました。譜面の大きさは、まったく問題ないようです。PDFにしている手持ちの譜面のインポートを行い使用してみました。インポートの方法には、いくつかあるようです。
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音楽の時間 ー吹奏楽部の思い出ー 全日本吹奏楽コンクール 1974年 自由曲 「交響詩呪われた狩人」

録音は、1974年の全日本吹奏楽コンクール地区予選のセザール・フランク作曲、交響詩「呪われた狩人」です。古いテープからPCに取り込んだものなので聴きづらい部分もありますが、当時の録音は、カセットテープでしか残っておらず、貴重な録音となります。
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音楽の時間 ー吹奏楽部の思い出ー 全日本吹奏楽コンクール 1974年 課題曲A 「吹奏楽のためのシンフォニア」

録音は、1974年の全日本吹奏楽コンクール地区予選のものです。古いテープからPCに取り込んだものなので聴きづらい部分もありますが、貴重な録音です。この年の課題曲は、課題曲A「吹奏楽のためのシンフォニア」課題曲B「高度な技術への指標」の2曲からの選択となっていました。
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楽譜の電子化 ー大きいサイズのタブレットー

タブレットでの楽譜の管理の検討をはじめました。タブレットの選択は、iPadかAndoroid の二つからの選択が一般的だと思います。最近では、タブレットとして使用できるPCもありますが、大きいサイズのタブレットの検討を始めました。
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Cubaseで曲作り オリジナルーRequiem For Soulー 鬼火

Cubaseの音源のHalionには、様々な音源がありキーボード系の音源はなかなかの優れものでピアノやオルガン等たくさんの種類があります。かねてより教会で鳴っているパイプオルガンのような音でバッハのようなフレーズをつくってみたいと思い教会チックに作ってみました。
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ハイレゾ対応ヘッドフォン ー劣化したイヤーパッドの修理ー

長い間、ヘッドフォンを使用しているとイヤーパッドが劣化してきてイヤーパッドのカスが付着してきます。ヘッドフォンも安価なものからハイレゾ対応の高価なものまであり簡単に買い換えることはできません。ネットでみつけた交換用のイヤーパッドを購入して付け替えることにしました。
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Cubaseで曲作り ’70年代の名曲 ”Yesterday Once More”

今回は、Cubaseで1970年代の名曲「Yesterday Once More」を作成しました。アレンジは、フリーのサイトでみつけたmidiのデータをベースを元にしてメロディーは、友人のピアノと私のギター演奏を加えましたが、思うように演奏できないので修正に修正を加えました。